特定非営利活動法人 ヒューマンインタフェース学会

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プログラム

概要

第161回ヒューマンインタフェース学会研究会

「看護用具・用品開発に関わる研究及び一般(SIG-HC-18)」


主催 ヒューマンインタフェース学会 看護用具・用品開発に関わる専門研究委員会
申し込み方法 ■講演申込み:研究会のページの「講演申込方法のご案内」をご参照下さい.受理された講演には申込締切後1週間程度で原稿作成に関するご連絡をいたします。
参加費 1日1000円ですが,学生は500円になります。
担当者 常盤拓司(慶應義塾大学),西山敏樹(東京都市大学) ご連絡は常盤まで(tokiwa@keio.jp)
開催日 2018年12月1日(土)
会場 株式会社セントラルユニ mashup studio
[地図]
会場住所等 東京都文京区湯島 2-21-25 SKY ビル

プログラム

[看護用具・用品開発に関わる研究及び一般 (SIG-HC-18)]
12月1日(土曜日)
14:30 - 受付開始
15:00 - スタート,委員長および現地担当者挨拶 
15:10 - 15:40 [特別講演1]
「ユーザー中心の病院づくりにおける弊社の取り組み」
株式会社セントラルユニ プロジェクト推進部 岡崎友史郎様
15:40 - 16:10 [研究報告]
1. 地方自治体と大学の連携によるユニヴァーサルデザイン教育の効果と課題
○西山 敏樹(東京都市大学)

16:10 - 16:15 (休憩)

 
16:15 - 16:45 [特別講演2]
「最先端の3Dデジタル技術の義肢装具分野への応用例」
JSR株式会社 イノベーション推進室 3Dチームリーダー 林田大造様
16:45 - 17:10 看護用具・用品開発に関わる研究に関する議論
17:10 - 17:30 マッシュアップスタジオ見学
17:30 終了(以降18時頃から懇親会を開催)

本プログラム内容は、講演申込時の情報に基づいて作成しています。
研究会当日のプログラムとは細部において異なる場合があることと、開催までに、上記の記述についての修正、変更を予告なしに行う場合があることを予めご了承ください。

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