特定非営利活動法人 ヒューマンインタフェース学会
論文誌特集
- 「生体計測とその応用」への論文投稿のご案内
- (2008年5月発行予定)
ヒューマンインタフェース研究の中で、各種の生体情報を計測しこれをインタフェースそのもの、あるいは、インタフェース評価に利用することは多々考えられます。本特集では、生体計測技術、これを応用したヒューマンインタフェース、これを応用したヒューマンインタフェース評価などの研究を取り上げます。特に分野は限定しませんが、生体信号「ならでは」の特長を生かした各種研究の論文の投稿をお待ちしております。
論文誌編集委員会
2007-10-31 必着
通常の論文と同一とし、刷り上がり10ページ以内を基準とします。電子メールでの投稿の場合は、メールの表題を「学会特集号論文審査申込」とし、メールの本文に「テーマ名:生体計測とその応用」と明記してください。郵送の場合(ファイルのサイズが5MB以上の場合)は、メディア本体に「生体計測とその応用」と朱記してください。なお、採録論文が本特集の予定件数を超えた場合には、一般論文として掲載することがありますので、あらかじめご了承ください。
※論文の投稿方法はhttp://www.his.gr.jp/journal/submit.htmlをご参照下さい。
〒600-8815 京都市下京区中堂寺粟田町1
京都リサーチパーク6号館304号室
ヒューマンインタフェース学会事務局
TEL:075-315-8475/075-326-1331
FAX:075-326-1332 E-mail: paper@his.gr.jp
◎黒田 知宏(大阪大学)
菅 幹生(千葉大学)
南部 雅幸(大阪電気通信大学)
萩原 啓(立命館大学)
水田 忍(京都大学)
(50音順 ◎印は編集委員長)
菅 幹生(千葉大学)
南部 雅幸(大阪電気通信大学)
萩原 啓(立命館大学)
水田 忍(京都大学)
(50音順 ◎印は編集委員長)

