特定非営利活動法人 ヒューマンインタフェース学会

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ヒューマンインタフェースシンポジウム2010

日時:2010年9月7日(火)~9月10日(金)

会場:立命館大学 びわこ・くさつキャンパス

事前参加登録は終了いたしました。
参加ご希望の方は会場にて当日受付をお願いいたします。

※発表者の許可を取らずに会場内で写真やビデオの撮影、実況を行うことは禁止します。
個人用の撮影の場合にも、被写体となる人の許可を得るなど、個人情報への配慮をお願いします。 

※コース4は受講者定員数となりました。 

※8月31日(火)までに参加費をお振り込み完了の方に限り事前価格を適用させて頂きます。
9月1日(水)以降のお振込または当日現地払いの場合は当日価格となり価格が異なりますのでご注意下さい。
参加費の詳細はコチラをご覧下さい。

※情報保障(手話通訳)および託児所のご要望に関しては8月6日(金)までに、事務局へご連絡下さい。  


Contents


大会長挨拶

地球と生きる

ヒューマンインタフェース学会は昨年、10周年を迎えました。節目を越えた今年、2010年のシンポジウムは初めて立命館大学で開催 されます。立命館大学びわこ・くさつキャンパス(通称BKC)は琵琶湖の湖南、草津市に位置し、琵琶湖や比良山系を見渡せる風光明美なキャンパスです。時 代はちょうど環境問題が大きく注目されています。環境問題を考えるにはうってつけの場所であると言えるでしょう。

ヒューマンインタフェースが環境問題とどのように関係するの?という声が聞こえてきそうです。でも、移動しなくても済むような情報環 境の提供、自然環境とのふれあいを促進する教育・福祉・医療の支援、ボランティア・コミュニティ活動支援、環境問題の「見える化」支援、防災・減災など、 様々な課題がヒューマンインタフェースと関わっています。ちょうど2010年4月からBKCに新たな学部であるスポーツ健康科学部が開設されます。健康や スポーツは環境問題と深い関係があるものです。健康の維持管理、スポーツ支援もヒューマンインタフェースの重要なテーマです。広いキャンパスの大きな空の 下、琵琶湖を眺めながら、ヒューマンインタフェースと環境との関わりを考えて頂くきっかけとなれば幸いです。

このような考えの下に、今回の大会コンセプトを「地球と生きる」としました。本学会の次なる10年は環境と健康が重要なキーワードに なるかもしれません。今回のシンポジウムがきっかけとなって新たな研究テーマが出てくれば望外の幸せです。ぜひ多くの方が参加され、議論に加わってくださ ることを期待しています。

大会長 仲谷 善雄(立命館大学)


特別講演

滋賀をモデルに持続可能社会を描く

20世紀は、人類史上でも初めてという(物質的)豊かさと人口の増大が見られた世紀である。しかし、それを可能にした石油資源がいまやピークを越えて急 激に枯渇に向かっている。しかも、石油多消費の物質文明は、同時にその大量消費・大量廃棄で地球全体の自然環境と社会のありようを深刻な危機状況に導い た。 このような一つの文明の崩壊を前に、それを克服し、人類持続を可能にする社会がいま模索されている。その方向が大きく異なる二つに分かれていることが、世 界の混乱をもたらしていると思われる。一つは、これまでの石油文明の構造をそのままに、それが直面する問題を技術の力で克服しようとする立場である。もう 一つは、文明そのものを次の世紀にふさわしいものに変革しようとする立場である。 後者の社会モデルを初めて提案したのが、滋賀を対象とした“持続可能社会の滋賀ビジョン”である。今回は、その背景、特徴、概要を紹介しつつ、持続可能社 会の議論そのものを再考してみる。

内藤 正明 氏 (滋賀県琵琶湖環境科学研究センター)





 


シンポジウム講演参加費

  事前価格(8/31迄) (3) 当日価格(9/1以降)  
  《発表と聴講》 《聴講》 《発表と聴講》 《聴講》

Evening Session

学会員
協賛会員
13,000-(1)(2)
13,000-(2) 15,000-(1)(2) 15,000-(2) 6,000-
非会員 19,000-(1)(2) 19,000-(2) 22,000-(1)(2) 22,000-(2) 6,000-
学生学会員
協賛会員
13,000-(1)(2) 2,000-(2) 15,000-(1)(2) 2,000-(2) 6,000-
非会員学生 19,000-(1)(2) 7,000-(2) 22,000-(1)(2) 8,000-(2) 6,000-
資料のみ   8,000-(4)   8,000-(4)  

(1)複数発表の場合、件数分の参加費が必要です。
(2)参加費には、講習会・ワークショップ・DVD論文集代金が含まれております。
(3)事前価格は8/31迄にお振り込み完了の方に限り適用となります。
(4)後日送付の場合は、別途送料が必要です。

琵琶湖クルーズhttp://www.biwakokisen.co.jp/


参加費の振込先

郵便振替:01080-1-14009
口座名「ヒューマンインタフェースシンポジウム」

銀行振込:三菱東京UFJ銀行 西七条支店(ニシナナ ジョウシテン) 普通3566234
口座名「特定非営利活動法人 ヒューマンインタフェース学会」


大会スケジュール

発表プログラムはこちら

  午前 昼頃 午後 夕刻
9月7日
(火)

講習会
コース1:10:30~12:00
コース3:10:30~17:10
コース4:10:30~17:30

会場:フォレストハウス F201
コース1:ユーザビリティ活動の過去・現在・未来
会場:フォレストハウス F203
コース3:HIとプロダクトデザイン、より魅力的な商品の企画開発のために
会場:フォレストハウス F202
コース4:Androidで手軽にプロトタイピング

ワークショップ

 

講習会
コース2:14:00~17:00
コース3:10:30~17:10
コース4:10:30~17:30



会場:フォレストハウス F201
コース2:ユーザ評価のための定量的・定性的調査の基礎
会場:フォレストハウス F203
コース3:HIとプロダクトデザイン、より魅力的な商品の企画開発のために
会場:フォレストハウス F202
コース4:Androidで手軽にプロトタイピング

ワークショップ

ワークショップ
9月8日
(水)

一般発表 9:00~10:20
生理・生体1
コミュニケーション支援1
インタフェースデザイン1
ユーザウェア・ユーザモデル1

一般発表 10:30~12:10
生理・生体2
コミュニケーション支援2
インタフェースデザイン2
ユーザウェア・ユーザモデル2

 

対話発表 13:00~14:20

一般発表 14:30~16:10
医療・福祉1
コミュニケーション支援3
インタフェースデザイン3
知覚認知



ワークショップ
9月9日
(木)

一般発表 9:00~10:20
医療・福祉2
VR・AR1
インタフェースデザイン4
ユーザビリティ1

一般発表 10:30~11:50
医療・福祉3
VR・AR2
インタフェースデザイン5
ユーザビリティ2

 

対話発表 13:00~14:20

一般発表 14:30~15:50
医療・福祉4
VR・AR3
学習・教育支援
セキュリティ

特別講演 16:20~17:40
会場:プリズムハウスプリズムホール

イブニングセッション※1
19:00~

(※18:00に立命館大学より無料バス出発)
※1
会場:琵琶湖クルーズ
(http://www.biwakokisen.co.jp/)

9月10日
(金)

一般発表 9:00~10:40
子育て支援
感性・感覚1
ユビキタス
エンターテイメント

一般発表 10:50~12:10
高齢者支援
感性・感覚2
モバイル
入出力方式1

 

一般発表 13:00~14:40
交通・運転者支援1
情報デザイン1
ヒューマンロボットインタラクション
入出力方式2

一般発表 14:50~16:30
交通・運転者支援2
情報デザイン2
災害・避難
身体的インタラクション

 

イブニングセッション
2010年9月9日(木)19 :00~

(※18:00に立命館大学より無料バス出発)

会場:琵琶湖クルーズ

ミシガンの写真です

ワークショップ

2010年9月7日(火)

WS1 「子どもの教育のための「演劇ワークショップ」
~その開発、効果、展開、評価に向けた検討~」
(10:30~13:30 リンクスクエアCO-OPカフェテリア)

学校教育や企業研修の場で、「演劇ワークショップ」の取り組みが注目され始めています。本ワークショップでは、まずは、参加者のみなさんに実際に演劇ワーク ショップを体験していただきます。そして、子どもの教育に向けて、演劇ワークショップの開発方法やその効果のポイント、情報技術を活用した展開方法、そして、それらの学術的な評価方法に関して、参加者のみなさんと意見交換をすす めます。実際に参加して、どのような可能性を感じるか、この機会に体験してみませんか?

オーガナイザ:伊藤 京子(大阪大学)
パネリスト:
蓮行(大阪大学)
山口 洋典(同志社大学)
小林 健司(NPO法人JAE)
糸井 登(立命館小学校)(予定)
武田 信彦(予定)

WS2 「HIの教育-如何に教えるか、如何に学ぶか-」 (14:00~ フォレストハウス F204)

企画:インタラクションのデザインと評価専門研究委員会(SIG-DE)
ユビキタスインタフェース&アプリケーション専門研究委員会(SIGUBI)

本ワークショップでは、HI2008で開催しましたワークショップ「HIの教育」に引き続き、インタフェース教育のあり方や理念、その方法論の現状等を討議、討論することを行います。上記の通り、HI2008におきまして教育をテーマとしたワークショップを開催し活発な討議がなされましたが、テーマとしての重大さや議論すべき事柄が非常に多岐、多数にわたる等の点により、単発のワークショップだけでは十分に議論もつくせず、学会としての取り組みとしては端緒についたばかりの状況となっています。このような背景事情の下、SIG-DEとSIGUBIは、談話会活動等を通じて、インタフェース、インタラクションの教育とは如何にあるべきかを考える活動を行っています。今回のワークショップでは、この談話会活動における議論の報告や、理事会等を対象としたHI教育の現状についてのアンケート調査の報告等を行い、ご出席いただく方々と、HIという学問を如何に教え、また、如何に学ぶのかを討議、討論したいと考えております。大学等の教育機関にご所属の方々のみならず、広くHIの教育についてご興味をお持ちの方々のご参加をお待ち申し上げます。

WS3 「ヒューマンインタフェース分野の論文はどうあるべきか」 (17:40~19:10 フォレストハウス F201)

企画:ヒューマンインタフェース学会論文誌編集委員会

論文誌の発行はヒューマンインタフェース学会の主要な活動の一つであり,会員からの多数の投稿によって支えられています.論文誌としての性格上,査読というシステムで投稿された論文は審査されるために,すべての投稿論文が採録されるわけではありません.物理的な時間と場所で発表数が限られる会議発表とは異なり,投稿論文を取捨選択することが論文誌にとって重要なのではありません.有意義な知見や情報を会員に対して提供すること,記録として残すことが重要です.論文誌の査読はこのような観点で行われるべきですが,投稿された論文の中身ではなく,書き方が採否判定に大きな影響を与えている事実があります.本ワークショップでは,ヒューマンインタフェース学会における論文査読のプロセスや採否判定の基準を説明した上で,論文執筆や査読における注意点についても説明したいと思います.また,今後のヒューマンインタフェース学会の論文誌の方向性についても議論できればと思います.論文投稿を予定している研究者,実務者,学生の皆さんには,是非とも参加いただき今後の論文執筆の参考にしていただきたいと思いますし,査読にご協力いただいている方々にも,ヒューマンインタフェース学会の論文誌としての査読評価の基準をより深くご理解いただきたく,参加をお願いしたいと思います.

 

2010年9月8日(水) 16:20~17:50

WS4 「BADUI選手権」 (フォレストハウス F201)

企画:HIST

日常的に使う道具からPCサイトのデザインまで,世の中には様々なUIが溢れています.当然,数があれば「これはいい!」と膝を打つものもあれば「うーん…」と首を傾げてしまうものもあります.日頃からUIについて思いを巡らせているHI研究者,こうしたUIに対して一家言あると思われます.本企画では特にBADなUIに焦点を当て,プレゼンターの方に「BADUI」をテーマにご講演いただきます.それを通じて「GOODなUI」とはどんなものなのかを参加者の皆様と模索したいと考えています.当日は事前に募集したHI研究者・学生の皆様にBADUIをテーマに「どこがどうBADなUIなのか」だけではなく「それをどう改善すればGOODなUIにできるか」といった点を踏まえてご講演いただきます.講演後は審査員の方を交えて「魅力ある講演だったか」「共感できたか」などの観点から各プレゼンターを評価し,優れたプレゼンターには「Best Bad UI Hunter」などの賞を付与します.審査員,プレゼンターなど,追加情報はHIST公式サイトにてお知らせ予定です.

司会:大槻 麻衣(立命館大学)
関連情報:(HISTのこれまでの活動もこちら)  http://sig.his.gr.jp/hist/>

WS5 「ヒューマンインタフェース関連の専門家資格とその活用」 (フォレストハウス F202)

現 在、国内では、ヒューマンインタフェース関連の専門家資格として、日本人間工学会人間工学専門家認定機構 が認定する「人間工学専門家」と人間中心設計推進機構(HCD-Net)が認定する「人間中心設計専門家」が存在する。これら2つの専門家は、その経緯、コンピタンスが異なるが、資格取得を目指す研究者・実務者にとって、その違いが必ずしも明確になっていない。本ワークショップでは、それぞれの資格の概要、専門家の活動を紹介し、「資格」の意義、専門家とは何か、について、議論し、ヒューマンインタフェースが産業界に貢献できるための課題を抽出する。

オーガナイザ:福住 伸一(NEC)
講演者(予定):
青木 和夫(日大:人間工学専門家認定機構長)
早川 誠二(リコー:HCD-Net人間中心設計専門家認定リーダー)

WS6 「学会・研究会の情報保障を考える」 (フォレストハウス F203)

企画:ヒューマンインターフェース学会アクセシブル・インタフェース専門研究会(SIGACI)
ヒューマンインタフェース学会情報保障ワーキンググループ

情報保障とは,場を共有するすべての人が,同時に同質、同量の情報を得てその場に参加できるようにするための活動のことを指します.昨今障害者・高齢者のための支援技術が数多く開発されるようになるにつれて,障害当事者の学会参加が増えています.そこで,あらゆる人が参加できる学会を目指して,ヒューマンインタフェース学会で情報保障ワーキンググループが組織され,肢体不自由・視覚障害・聴覚障害者への情報保障・学会へのアクセシビリティを検討しました.このワークショップでは,(1)ワーキンググループで検討した内容の報告,(2)聴覚障害者の情報保障について聴覚障害の疑似体験や支援方法の実体験を通しての実際的な体験学習を行い,参加者同士のディスカッションを通して今後の方向性等について議論したいと考えています.みんなが参加できる学会に興味をお持ちの皆さまのご参加を心からお待ちしております.

司会:河野 純大(筑波技術大学)
パネリスト:交渉中

関連情報:アクセシブル・インタフェース専門研究会(SIGACI)の活動についてはこちら
http://sig.his.gr.jp/sigaci/

問合せ先:河野 純大(筑波技術大学) kawano(a)a.tsukuba-tech.ac.jp

WS7 「楽しさをつくるコミュニケーションインタフェース」 (フォレストハウス F204)

企画:コミュニケーション支援専門研究委員会(SIGCE)

近年、様々な遠隔コミュニケーションシステムが開発され、私たちの生活に根ざした情報技術として、ますます多様化しつつあります。しかし、若者のコミュニケーション能力低下が叫ばれるなど、この弊害も指摘されています。今後のコミュニケーション研究は、どのような方向に進むべきなのでしょうか?コミュニケーション支援専門究委員会(SIGCE)では、人と人のかかわりを支援し、拡げるヒューマンインタフェース技術の立場から、「楽しさをつくる」をキーワードに、今改めて、対面を中心とするコミュニケーションインタフェースについて多面的に共考し、議論する機会を設けたく、本ワークショップを企画しました。コミュニケーションの楽しさは、いわゆるエンタテインメントの枠に入りきらない、より主体的な、かかわりの中でこそ生まれるものであると考えられます。いつもは出会わない研究分野の若手研究者が集い、議論するなかで、新鮮なアイデア、実は大切なことなど、コミュニケーションインタフェースの次の一歩を踏み出すきっかけを生み出すことができればと期待しています。人と人が向かい合うコミュニケーションの場は多岐にわたります。何か、新しいことに気づかされるワークショップとするためにも、コミュニケーションに興味のある方に限らず、多くの皆様のご参加をお待ちしております。

パネリスト:
大崎 章弘(日本科学未来館 科学コミュニケーション推進室)
西田 麻希子(岡山県立大学 デザイン学部)
藤野 秀則(JR西日本 安全研究所)
山本 知仁(金沢工業大学 情報学部)
山本 倫也(関西学院大学 理工学部)

関連情報:コミュニケーション支援専門研究委員会(SIGCE)の活動については
こちら  http://sig.his.gr.jp/sigce/

問合せ先:山本 倫也(関西学院大学)michiya.yamamoto[@]kwansei.ac.jp


HI2010協賛企業・団体募集

ヒューマンインタフェースシンポジウム2010の主旨を理解し、これを積極的に支持して頂ける企業・団体などを広く募集しております。

  • 協賛金額には以下の3種類があります。複数口の協賛も受け付けます。
    ゴールド:1口50万円
    シルバー:1口30万円
    ブロンズ:1口10万円
  • 協賛金額に応じて、以下のような様々なメリットを受けることができます。
    • 呼称の使用:「<協賛企業・団体>はHI2010に協賛しております」というフレーズを使用できます。
    • ロゴマークの使用:呼称とともにHI2010のロゴマークが表示できます。
    • 会場内看板・ポスターに協賛企業・団体名表示 HI2010実施を知らせる看板・ポスターに協賛企業名・団体名を表示します。
    • HI2010公式ウェブページ・論文集のトップページへの協賛企業名・団体名表示
    • HI2010への参加ご招待

協賛学会

映像情報メディア学会 応用物理学会
画像電子学会 神奈川科学技術アカデミー
教育システム情報学会 計測自動制御学会
国際複合医工学会 システム制御情報学会
自動車技術会 情報処理学会
照明学会 人工知能学会
シンビオ社会研究会 精密工学会
テクニカル コミュニケーター協会 電気学会
電子情報通信学会 日本化学会
日本感性工学会 日本機械学会
日本原子力学会 日本建築学会
日本航空宇宙学会 日本色彩学会
日本手話学会 日本生活支援工学会
日本知能情報ファジィ学会 日本人間工学会
日本認知科学会 日本バーチャルリアリティ学会
日本バイオメカニクス学会 日本保全学会
日本リハビリテーション医学会 日本リハビリテーション工学協会
日本ロボット学会 人間中心設計推進機構
バイオメカニズム学会 モバイル学会
 

実行委員

大会長 仲谷 善雄(立命館大学)  
副大会長 高橋 信(東北大学)  
幹事 石井 裕剛(京都大学) 谷口 忠大(立命館大学)
  土井 美和子(東芝)  
企画 石井 裕(神戸大学) 木村 朝子(立命館大学)
講習会 大井 忠(三菱電機) 澤田 一哉(パナソニック電工)
  渋谷 雄(京都工芸繊維大学) 萩原 啓(立命館大学)
  山本 倫也(関西学院大学) 和氣 早苗(同志社女子大学)
デザイン 小林 郁央(オーバルプラン)  
プログラム 伊藤 京子(大阪大学) 加藤 博一(奈良先端科学技術大学院大学)
  亀井 且有(立命館大学) 黒田 知宏(京都大学)
  小谷 賢太郎(関西大学) 澤田 一哉(パナソニック電工)
  渋谷 雄(京都工芸繊維大学) 下田 宏(京都大学)
  中川 隆志(三菱電機)  
展示 奥 健太(立命館大学) 村田 和義(京都工芸繊維大学)
会計 下田 宏(京都大学)  
会場 石井 裕(神戸大学) 清川 清(大阪大学)
  クーパー エリック(立命館大学) 黒田 嘉宏(大阪大学)
  杉原 太郎(北陸先端科学技術大学院大学) 谷口 忠大(立命館大学)
  村田 和義(京都工芸繊維大学) 山本 知仁(金沢工業大学)
WEB 倉本 到(京都工芸繊維大学)  

シンポジウム事務局/問合先

ヒューマンインタフェース学会事務局
〒600-8815
京都市下京区中堂寺粟田町93番地
京都リサーチパーク6号館 304号
TEL:075-315-8475 / 075-326-1331
FAX:075-326-1332
E-mail: シンポジウム事務局のメールアドレスです
URL:http://www.his.gr.jp


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