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■■ 主な変更点 ■■ |
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主に以下のように変更されました.ご注意下さい.
○研究会運営組織の変更
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これまで研究会の運営を行っていた研究会委員会は,研究会運営委員会として専門研究委員会(SIG)の統括を行います.
また,これまで研究会のテーマ担当あるいは研究談話会を開催していた専門研究会が,二つの専門研究委員会に分かれました.
常設専門研究委員会 定番分野の維持・拡大,運営期間は無制限,研究会(A)を年2回以上開催,研究会(B)の 随時開催など.
時限専門研究委員会 ホットな分野の開拓,原則1年の運営期間(更新あり),研究会(B)の随時開催など.
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○3種類の研究会
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これまで研究会,研究談話会と呼ばれていたイベントを下記の3種類に再分類しました.
研究会(A) ヒューマンインタフェース学会研究報告集へ掲載,学会予算(常設SIG)による運営.
研究会(B) 随時開催,独立採算(常設SIGまたは時限SIG)による運営.
研究会(C) 随時開催,学会予算(研究会委員会)による運営.
これにより各SIGの活動の幅が拡がり,各SIGが主催する年間の研究会開催回数や,各種イベントによる発表機会が増えます.
是非積極的にご参加ください.
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○研究報告集の完全電子化
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研究報告集が完全電子化されました.主な変更は以下の通りです.
研究報告集の発行日が研究会初日の一週間前になりました.ご注意下さい.
年間購読をご登録の方は,研究会開催前(発行日以降)に研究報告をダウンロードできるようになりました.
年間購読をご登録の方は,過去に研究報告集に掲載された全ての研究報告をダウンロードできます.
年間購読をご登録の方には,次年度早々には1年分の研究報告集(CD-ROM)
が送付されます.
年間購読をご登録の方への,これまでの紙媒体での研究報告集の配送は無くなりました.
研究会当日に紙媒体の資料も購入できます.ただし,販売は少数ですのでご了承下さい.
なお,研究会(B)の発表資料は研究報告集に掲載されませんので,この限りではありません.
この機会に是非,研究報告集の年間購読を申し込みください.
既にご登録頂いている方には,後日継続確認の案内を送付させて頂きます.
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| ■■ 現在の専門研究会 ■■ |
2010年1月より,6つの常設専門研究委員会と1つの時限専門研究委員会が活動しています.
それぞれの専門研究委員会に関する情報は専門研究委員会のページ
をご覧になるか,各専門研究委員会のページをご覧ください.
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| ■■ 2010年度の研究会(A)開催予定 ■■ |
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3月 第59回研究会(SIGDE) 静岡
第60回研究会(SIGNOI) 京都
5月 第61回研究会(SIGCE) 沖縄
6月 第62回研究会(SIGVR) 東京
7月 第63回研究会(SIGHC) 神奈川
第64回研究会(SIGDE,SIGNOI)
8月 第65回研究会(SIGACI)
10月 第66回研究会(SIGVR)
11月 研究会(SIGCE)
研究会(SIGDE)
研究会(SIGHC)
12月 研究会(SIGACI,SIGDE,SIGNOI)
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また,上記の他にも,研究会(B)を随時開催いたします.積極的なご参加をお待ちしております.
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